一日の重みに違いがあるとするならば、それはあなたの重みよりも重たいものに出会った日かもしれません
11 月 12th, 2008
先日はうちの研究室とかがホストをしている国際シンポジウムのバンケットで、明日はうちの招待演者3人を京都観光に連れて行かなければならないということで、まぁ要するに比較的忙しく無いのが今日だけだったということで、昨日のバンケットのお酒を遠慮して中座し妻の実家へと車を走らせたのは結果的に正解だった。
ということで、今さっき京都に帰ってきて、ひとりきりではあるがやっと祝杯を挙げている。
とりあえず、いや、ほんとうにありがとう。私に関わるすべてのひとたち。
彼女は晴女、産まれる前から。
今日の日本晴は、まことにあっぱれなぐらい彼女に相応しかったのではなかろうか。

とりあえず、おめでと♪
ほんとうに、ありがと♪
オイラも勝手に祝杯を!今日のよき日に。
みんな、ほんとうにありがと。