今日、ふと足指をみると爪が結構伸びていたので、「これをひっかけて爪をはがしたりでもしたら大変だ」と思い、そそくさと爪を切っていたら、その爪を切る作業で生爪をはがしてしまった・・・(T_T)
血がすこし出たくらいでその時はぜんぜん痛くなかったのに、今寝る前になって結構じんじんと痛み出してきた。これ、風呂に入ったのがあかんかったのか、ビール飲んだのがあかんかったのか、昼間クロックス風サンダルで歩きまくったのがあかんかったのか、まぁ全部あかんかったのだとは思うが、ものすごく嫌な気持ちである。
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今日は年に一度の健康診断だったのだが、驚くべきことがおきた。
身 長 が 伸 び た 。
高校生以来変化しなかったこの身長が、齢32にして5mmも伸びたのである。帰宅して興奮気味に妻にこのことを告げると、納得の答えが。 「最近、整体に行ってるからでしょ」 なるほど・・・。
デスクワークが多いとどうしても肩こり腰痛に悩まされがちだが、去年からカイロプラクティックに通いはじめてから痛みはだいぶんマシになった。そこで学んだこと。
- 身体も機械といっしょ、メンテが必要
- こっているなら、その反対側もほぐさなきゃダメ
言われれば当然のことばかりなのだが、これがなかなか難しい。身体のメンテナンスといっても、何をしたらよいかわからないし、こっている筋肉の反対側がどれなのかわからないこともあるし。例えば、私はふくらはぎがすぐに痛くなるのだが、痛いからといってふくらはぎばかり揉んだとしても、一時は疲れがとれた気がするもののまたすぐに痛くなってしまう。でもすねの筋肉に比べてふくらはぎの筋肉は大きいから、本当は痛みを示しているふくらはぎよりもすねの筋肉の方が深刻な状態であることも多い。だからすねの筋肉も同時にほぐしてやらなきゃいけないとのこと。
そして施術のときに必ず肩胛骨を動かしてくれるのだが、これが怖いがものすごく気持ちいい。説明するのがとても難しいのだが、仰向けに寝て、ベッドと背中の間に先生が手を入れ、肩胛骨に手をかけ、ぐいと引っ張る。2~3cmは動くだろうか、毎回「ひぃ~」ってなるが、これのおかげで大分助かっているし、今もちょっとやってほしい。
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んもーっ!!!
車の側面に誰かキズいれとるし!
見たところ、たぶん駐車場で誰かが硬いものをもって通ったと。まだ2か月経ってないのに、コンパウンドしたないなぁ・・・ごっつへこむわぁ・・・なんかいい方法ないかなぁ・・・
・・・間違いない、これはいつぞやの復習に違いない
【追記(訂正)】×復習 → ○復讐
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京都小川珈琲本店の、コーヒー教室「スペシャルティーコーヒー体験」に参加してきた。
フレンチプレスならびにペーパードリップでの抽出方法のレクチャーと実習、そのあとでケーキを食べながら試飲。バリスタさんのお話もとてもおもしろく、ものすごく勉強になった。今までコーヒーの酸味は苦手と思っていたのだが、フルーティーな酸味を感じ取れたとき、「あぁ、こういう酸味は魅力的やなぁ」とうっとりした。
コーヒーの世界も奥深いものである。見知らぬ異国である産地に思いを馳せながら、カップを傾けるのも乙なものである。
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今日、妻が枕を買ってきてくれた。Tempur Sonata Pillowというシロモノ。新製品らしい。
さっそく、夕食後のごろっとする際に使ってみた。この枕は裏表が非対称で、曲率が大きい方が仰向け用、平べったい方が横向き用らしい。見た感じ、裏表で異なる材質を使ってはいないようだが、形状による物理的な作用によって頭の沈み込みかたが変わり、適度な反発力でいい感じである。
食後に実験装置を停止させるため実験室へ行かなければならなかったのだが、うっかりぐっすり寝てしまい、危うく遅刻して実験をパーにするところだった。妻には分厚すぎるらしいが、サイズは1種類のみらしい。今からこれで寝ます。おやすみ。
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るーみっくなタイトルで恐縮である。メタボ対策だとか何とかで、お菓子売り場はシュガーレスばかりだし、油ものも避けるような風潮である。揚げ物大好き人間としては、兎角今の世は住み難い。
で、前回のエントリーと同様に、今回も医学的根拠に基づいているのかまったく知らない持論を展開するので、杞憂だとは思うが鵜呑みにしないでほしい。
私が思うに、日本人が気にし始める肥満の程度は、人類としてまったく肥満じゃないと思う。私は痩せぎすだからひがんでいるとかではなく、おなじ身長で痩せている人と小太りの人が並んでいたら、ふつう小太りの人の方が直感的に健康的っぽいと感じるはずである。今の日本は肥満の敷居が低すぎやなかろうか?
私はむしろ、もしカロリー的に余剰である油を摂取することに問題があるとするならば、それは「身体が欲する」目的が実はカロリーじゃないんじゃないかと思うのだ。たとえば、油に溶けやすいビタミン類が不足しているから身体が油を欲している場合は、油の摂取量を減らすことはなんら問題の解決になっていない。むしろ油の摂取を控えることにより、ビタミン不足が進行してより問題が深刻になると考えるべきである。見た目には恰幅がよさそうでも、実は栄養失調ということもありそうだし、実際あると聞く。
先日、京都市が開催しているマタニティ教室に参加したのだが、そこで助産師さんが似たようなことを言ってらした。栄養のバランスというか最小律というか、本能的に欲するものの対象を主成分としての要素としてでなく、その性質を鑑みた巨視的な価値判断ができなければと痛感しているのである。ましてや季節は食欲の秋、脂っこいものが食べたいんである。あぁ、カツ丼食べたくなってきた・・・
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